全日本女子バレーボールの今日、そして明日 〜東京オリンピック編〜

ネーションズリーグ 第五次ラウンド 第三戦 ドミニカ共和国戦
昨日の韓国戦で日本は敗れ、ネーションズリーグ予選ラウンド敗退が決まった。今日で長かった世界転戦の旅は終わる。
ネーションズリーグ 第五次ラウンド 第二戦 韓国戦
ポーランドに競り負けて後がなくなった日本。今日の結果次第では決勝ラウンド進出の是非が決まる。
ネーションズリーグ 第五次ラウンド 第二戦 韓国戦
ポーランドに競り負けて後がなくなった日本。今日の結果次第では決勝ラウンド進出の是非が決まる。
ネーションズリーグ 第五次ラウンド・ポーランド戦
目下最大の難敵ポーランド。ここは勝ちたい最初の関門。
ネーションズリーグ 第五次ラウンド メンバー発表 / 番外編・男子第四次ラウンド展望
泣いても笑っても、次の韓国ラウンドでネーションズリーグは最終関門を迎える。日本は今、決
ネーションズリーグ番外編 第三次ラウンド第三戦 オーストラリア戦
女子から男子へのリレー形式のネーションズリーグも来週、女子が第五次ラウンドを迎えるため一区切り。 男子は第三次ラウンドへ突入。中盤戦へと入る。
ネーションズリーグ番外編 男子 第三次ラウンド 第二戦・イタリア戦
女子から男子へのリレー形式のネーションズリーグも来週、女子が第五次ラウンドを迎えるため一区切り。 男子は第三次ラウンドへ突入。中盤戦へと入る。&lt
ネーションズリーグ第五次ラウンド展望・番外編 男子 第三次ラウンド 開幕戦・イタリア戦
全日本がメダルが懸かる局面は久しくない。昨年は世界選手権であわやの場面を作るも、結果は
ネーションズリーグ 第四次・日本ラウンド第三戦 タイ戦
日本ラウンドも今日で最後。相手は因縁のタイ。何がなんでも勝ちに行くと思うが、佐藤選手にとっては昨年のアジア競技大会でストレート負け
ネーションズリーグ 第四次・日本ラウンド第四戦 オランダ戦
昨年からどうも気になっていることがある。日本が負けると、中田監督のコメントばかりが目立つ。
ネーションズリーグ 第四次・日本ラウンド 第一戦 ブラジル戦
長いネーションズリーグも女子は遂に第四次・日本ラウンドを迎える。結局、メンバーの大きな入れ替えはなく、日本ラウンドまでは今までのメンバーで闘い、日本ラウンド以降となる。
ネーションズリーグ 第四次・日本ラウンド 第一戦 ブラジル戦
長いネーションズリーグも女子は遂に第四次・日本ラウンドを迎える。結局、メンバーの大きな入れ替えはなく、日本ラウンドまでは今までのメンバーで闘い、日本ラウンド以降となる。
ネーションズリーグ 第四次・日本ラウンド メンバー発表
女子が終わって間髪入れず男子だ。こんなタイトな日程ではブロガー泣かせ。   
ユニバーシアード・女子代表メンバー発表
きたる7/5よりイタリアにて行われるユニバーシアード競技大会のメンバーが発表されました。
記事タイトルネーションズリーグ番外編 男子 第二次ラウンド 第三戦・イラン戦
ブラジルに敗れるも、福澤選手をはじめ総力戦で果敢に挑んだ日本。最終戦は更なる大敵・イランを迎え撃つ。
ネーションズリーグ番外編 男子 第二次ラウンド 第二戦・ブラジル戦
ネーションズリーグ・第二次ラウンド。日本は因縁のアルゼンチンを相手に鮮烈なストレート勝ちを披露した。
ネーションズリーグ 第四次ラウンド展望 / 番外編 男子 第二次東京ラウンド 開幕戦
女子が終わって間髪入れず男子だ。こんなタイトな日程ではブロガー泣かせ。   
ネーションズリーグ  第三次ラウンド 第三戦 オランダ戦
正直、この第三次ラウンドが厳しいことは分かっていた。だから、連敗したからと言ってどうと
ネーションズリーグ 第三次ラウンド 第二戦
中国と激戦を繰り広げた日本。ストレート負けだが内容は濃密。&
ネーションズリーグ 第三次ラウンド 第一戦・中国戦
第三次ラウンド、日本は香港ラウンドに駒を進める。日本経由で現地入り可能性もあり、ここでメンバー入れ換えとなるか、或いは日本ラウンドまで現在帯同しているメンバーでの入れ換えの可能性もある。
ネーションズリーグ 第三次ラウンドメンバー発表
第三次ラウンド、日本は香港ラウンドに駒を進める。日本経由で現地入り可能性もあり、ここでメンバー入れ換えとなるか、或いは日本ラウンドまで現在帯同しているメンバーでの入れ換えの可能性もある。
ネーションズリーグ 番外編 男子 開幕第三戦
被ブロック21であれだけの接戦を演じられるのだ。  あと6本削れていれば勝ちもありえる。  あと一歩だ。
ネーションズリーグ 番外編 男子 開幕第二戦
女子が週中、男子が週末。上手く出来ている。バレーボール三昧だ。 同じバレーボールでも普段は客層が違うのだが、国際大会は半ばお祭りでもある。バレー
ネーションズリーグ 第三次ラウンド展望 / 番外編 ネーションズリーグ男子 開幕戦
第三次ラウンド、日本は香港ラウンドに駒を進める。日本経由で現地入り可能性もあり、ここでメンバー入れ換えとなるか、或いは日本ラウンドまで現在帯同しているメンバーでの入れ換えの可能性もある。
ネーションズリーグ 第二次ラウンド 三日目 ドイツ戦
第二次ラウンド、日本はトルコ、ロシアを撃破し連勝で昨日、ドイツ戦を迎える。
ネーションズリーグ 第二次ラウンド 二日目 ロシア戦
ネーションズリーグ2019第二次ラウンドに突入。&lt
ネーションズリーグ2019 第二次ラウンド メンバー発表 /第一戦・トルコ戦
ネーションズリーグ2019も第一次ラウンド終了。
忘れ得ぬ全日本⑤〜遅咲きの花・森和代選手〜  / U-18強化合宿
人生は何度か転機が訪れることがある。頑張り続けていれば、努力と才能が開花することもある。33歳で全日本初招集された森和代選手は遅咲きの花。岡山シーガルズとなる以前の、東芝シーガルズから一転シーガルズとしてクラブチームとして再スタートを切った当時からのメン
ネーションズリーグ2019・第二次ラウンド展望
ネーションズリーグ2019も第一次ラウンド終了。
ネーションズリーグ 第一次ラウンド 三日目・ベルギー戦
ネーションズリーグ2019も2日目を消化。
ネーションズリーグ 第一次ラウンド 二日目・アメリカ戦
昨日の闘いである程度各国のスタンスがわかった。
ネーションズリーグ 第一次ラウンド開幕戦・ブルガリア戦
さあいよいよだ。2019年の国際大会は実質、此所からス
ネーションズリーグ2019メンバー発表+まとめ
土曜日にモントルー・バレーマスターズが終わったばかりだが、明日にはネーションズリーグが早くも開幕する。
ネーションズリーグ2019 テレビ放映まとめ
モントルーの余韻に浸る暇もない。次はネーションズリーグ。
モントルー・バレーマスターズ 決勝ラウンド ファイナル ポーランド戦
モントルーは各ポジションのテストである。セッターは関選手と昨年活躍出来なかった佐藤選手。レフトは石井、黒後選手と、長内、今村、中川選手。ライト
モントルー・バレーマスターズ 決勝ラウンド イタリア戦 / ワールドカップの対戦カード決定
モントルー・バレーマスターズの最中だが、もう秋のワールドカップのチケットが売り出され、カードが発表された。
モントルー・バレーマスターズ 4日目
モントルーの予選ラウンドは2勝1敗。決勝ラウンドに駒を進めることとなった。来週には早くもネーションズリーグが待っている。現時点の登録メンバーは25名。大会毎の入れ替えとなるが、恐らくネーションズリーグに帯同
モントルー・バレーマスターズ  ドイツ戦
敗れはしたが、様々な選手が見れて面白かった。率直な感想である。モントルーは短期決戦だ。その後のネーションズリーグは勿論、秋のワールドカップを睨まないといけない。&
モントルー・バレーマスターズ ポーランド戦
どうもおかしな危惧は間違いではなかったようだ。中国に勝ったとは言っても、リ・エイエイ選手が出場してはいるものの主力温存の中国。仮にも日本は関選手を除き、昨年の世界選手権の主力メンバー。&
モントルー・バレーマスターズ 中国戦
ようやく日本バレーボール協会も重い腰をあげて、モントルーのメンバーを掲示した。※日本バレーボール協会のホームページを参照→
全日本な日々 155 ドシャットを削る
各国のネーションズリーグの登録メンバーを見てみた。結構変わっている。
モントルーバレーマスターズ2019メンバー発表 / ネーションズリーグ2019 仮メンバー登録
いよいよ東京オリンピックのチケット先行発売が始まった。 まだ実質1年後だというのに気が早い気もする。 ちなみバレーボールのチケットは女子だと最高価格は決勝戦の54000円。 
全日本な日々 154 不明瞭なネーションズリーグ
さあ、ここからは全日本にバトンタッチ。今週末はモントルーバレーマスターズが控えている。この大会は5月13日(月)~18日(土)と僅か5日間のミニ大会。ここは若手テストの場、或いは肩慣らし的な大会に過ぎない。&
全日本な日々 153 アジアのライバルへのリベンジ
今季は全日本合宿が都合3回。現在行われている第1回合宿、ネーションズリーグ終了後に行われる第2回合宿、一旦切り上げて海外親善試合を含む合宿、再び国内に舞台を移しての第3回合宿。チャイニーズタイペイ
忘れ得ぬ全日本④ 〜大卒の俊英ミドル・平井香菜子選手〜
全日本の選手として目立つことは少なかった。ミドルブロッカー受難という時期も悪かったかもしれない。活躍期間こそ短く、地味だったかもしれないが、要所での活躍が光ったのは平井香菜子選手。
全日本な日々 152 どうなる12名、14名→12名の闘い
来年には東京オリンピックが控えている。オリンピックは普通の国際大会とは違う。グラチャン、世界選手権、ワールドカップはあくまてバレーボールの世界だけの話。オリンピックは世界最大規模で行われるスポーツイベント。&
全日本な日々 151 バレー界再編とモントルーバレーマスターズ
先日お伝えした通り、Vリーグ機構が日本バレーボール協会の加盟団体となったことにより、今後バレー界の一本化が進む。 これによりバレー界の序列が明確化され、本来あるべきピラミッド型となり、日本バレーボール協会の決定事項が優先される。 今までは日本バレーボール協会とVリーグ機構が並列であり下部組織でない関係上、日本バレーボール協会からVリーグ機構へ日本代表の人事があっても優先されることはなかったが、実質日本バレー界が一
V-leagueが実質、日本バレーボール協会と一体化、真価が問われる3年目、
日本バレーボール協会(JVA)はVリーグ機構が2019年(令和元年)5月1日からJVA加盟団体に入ることを、臨時理事会で承認した。
全日本な日々 150 FIVE版  ネーションズリーグにおける全日本女子バレーボールチームの焦点は?
FIVBのHPに掲載された全日本女子バレーボールチームに関する記事の翻訳を掲載する。 
全日本な日々 149  ニックネームとエース
全日本で有名になる場合、ニックネームが定着する例もあれば、名前が先になる場合もある。例えば栗原恵選手と大山加奈選手のメグカナ。高校時代より有名で、鳴り物入りで全日本に入りブレイクした。